TOMAS

2020年4月入社の先輩たち
にアンケートを実施しました。
Q
性別
A
男性
40%
60%
Q
卒業区分
A
大卒
10%
90%
Q
教員免許
A
ある
35%
65%
Q
塾での指導経験
A
ある
10%
90%
Q
リソー教育のイメージ
A
  • 塾としての教育だけでなく、スポーツの試合や芸術鑑賞の企画・運営をしていることから、社員が社会貢献を実感できる企業というイメージを持っていました。
  • この先の教育業界で成長していける企業だと思います。
  • 託児、幼児教育に始まり中学・高校・大学受験における教育、そして学生、大人も含む英会話教育と手厚く幅広い生涯教育を行なっている。
  • 塾業界の中でもかなりホワイトなイメージ、やはり教えることと事務作業(保護者対応を含む)が別の仕事として割り当てられている人員がいることは強く印象に残っています。就活中での印象としては学生目線でのサポートが多く、とても安心した覚えがありました。
  • 指導方法や講師陣への自信や信頼といったものが感じられました。
Q
応募のきっかけ
A
  • 講師を経験した上でその後のキャリアを考えることができるところ。
  • 元々塾講師としてアルバイトをしていて、子どもに教えることは好きなのですが、御社は現在の環境よりも高いレベルで子供達によりよい選択肢を与えることができると感じたため応募しました。
  • 唯一の進学個別指導塾として実績を上げられている点。
  • 教育業界を調べていくと1対2、1対3などの個別指導を強みにしている塾が多い中、さらに完全1対1の個別指導に力を入れているところに魅力を感じたことがきっかけです。
  • 勤務地を考慮してくださること。
  • 待遇面も他社と比べ良かったので魅力的に感じていました。
Q
内定承諾の決め手
A
  • 完全1対1個別という点が決め手でした。最終選考で「働く上で大切なことはなんですか」とうかがった際に、「自分が元気に、笑顔でいること」とお答えいただけたことから、人として大切にしてもらえるように思え、それも決め手のひとつとなりました。
  • お会いした社員の方々が他のどの会社よりも好印象であったことです。
  • 選考中にお世話になってきた先輩社員の方々の雰囲気。どこの企業よりも、明るく朗らかにお話してくださいましたが、その一方で仕事に対してまっすぐ向き合う厳しさと誇りを感じた。自分もそんな”かっこいい”社会人になりたいと思った。
  • 自分の「子供たちに一人ひとりに向き合いたい」という思いが叶えられそうだと思ったことと、数年後を見据えた時に状況に合わせて働ける環境だと考えたことが決め手です。
Q
2021卒生へのアドバイス
A
  • 面接官の方々は選考を通して皆さんのことをよく見てくださいます。あまり緊張しすぎずに、是非自分の思っていることを素直に話してみてください。きっと思いが伝わるはずです。
  • 自分自身がどういう人間か、そしてリソー教育のどこに魅力を感じたのか、思いの丈を全部言葉に出してください!
  • 適度な息抜きが1番大切です!
    面接中、作り笑いではなく自然な笑顔を絶やさせないためにも、思い詰めすぎないでたまには自分の好きなことを思い切りやってみて下さい。応援してます。
  • 自分の考えに自信を持つこと
    求めている答えを訴えがちですが、まずは自分あってこその就職活動だと思います(こと教育業界においては)
  • 自信を持って話すことだと思います。
    自分を知ってもらうためにも嘘偽りのない正直な気持ちや考えをぶつけるべきです。見てくれる人は見てくれるという意識で臨みましょう。